スクリーンタイム計算機
人生のどれだけをスマホに使っている?
1日のスクリーンタイムと年齢を入れてください。1週間、1年、これからの人生でどれだけになるか、そして目標を下げるとどれだけ取り戻せるかがわかります。
1週間
28時間
1年
1,460時間
まる61日分です。
これからの人生
12.8年
起きている時間のうち(81歳まで生きる場合)
目標を2時間にすると取り戻せる時間
起きている時間の6.4年分
1週間に14時間
81歳まで生き、1日16時間起きていると仮定しています(PeerPauseアプリと同じ数字)。目安であり、予測ではありません。
計算のしくみ
1週間は1日のスクリーンタイムの7倍、1年は365倍です。まる何日分かは、1年の時間を24で割っています。
これからの人生は、81歳までの年数に、1日16時間の起きている時間のうちスクリーンタイムが占める割合をかけています。1日4時間なら起きている時間の4分の1なので、30歳からだと約12.8年分です。
目標も同じ計算です。今と目標の差が、取り戻せる時間です。
iPhoneのスクリーンタイムはどこで見られますか?
「設定」を開いて「スクリーンタイム」をタップすると、1日の平均が表示されます。その下で、アプリ別・週別の内訳も見られます。
なぜ起きている時間で計算するのですか?
スマホを使えるのは起きている間だけなので、人生全体の数字は起きている時間に対する割合で表しています。24時間で計算すると、実感より小さく見えてしまいます。
スクリーンタイムには仕事の時間も含まれますか?
はい。スクリーンタイムはマップやメッセージ、仕事のアプリも含めたすべての利用を数えます。仕事が多い場合は、合計ではなく減らしたいアプリの時間を目標にしましょう。
目標を本当に達成したいなら
PeerPauseは制限に達するとアプリをロックします。時間を延ばせるのはあなたのTime Buddyだけです。